こんなお悩みはありませんか?
- 契約書を作ったことがないけど、何から始めればいい?
- 口約束のまま仕事を進めていいのか不安…
- 契約書の文章が難しくて、読んでも意味がわからない
契約書は、あなたとお相手の「約束を守るための証拠」です。
トラブルが起きてから後悔しないために、まず一歩を踏み出しましょう。
トラブルが起きてから後悔しないために、まず一歩を踏み出しましょう。
対応する契約書の種類
著作権関連の契約書
- 著作権譲渡契約書
- 著作権利用許諾契約書
(ライセンス契約) - 共同著作契約書 など
フリーランス・個人事業主向け
- 業務委託契約書
- 機密保持契約書(NDA)
- 継続的取引基本契約書 など
リーガルチェック
- 相手方から受け取った
契約書のチェック - 既存の契約書の見直し・修正
当事務所の特徴
1
あなたの"譲れない想い"を条文に落とし込みます
難しい法律用語に振り回されるのではなく、まずあなたが何を守りたいかを丁寧にヒアリングします。
「この条件だけは絶対に外せない」
「こういうトラブルが過去にあったので防ぎたい」
そんな具体的な要望を、法的に有効な条文へと変換します。
「こういうトラブルが過去にあったので防ぎたい」
そんな具体的な要望を、法的に有効な条文へと変換します。
2
「作って終わり」ではありません
原案作成後も、内容に納得いただけるまで修正に対応します。
契約書は双方が安心して署名できる状態になって初めて完成です。
3
オンライン完結・全国対応
来所不要。メール・ビデオ通話で完結するため、全国どこからでもご依頼いただけます。
契約書があると、何が変わる?
口約束だけでは、「言った・言わない」のトラブルが起きやすくなります。
きちんとした契約書を交わすことで、次のようなメリットがあります。
トラブルの予防
認識のズレを事前に解消できる
関係の維持
問題が起きても冷静に対処できる根拠になる
仕事への集中
安心して本業に集中できる環境が整う
契約書は、疑いを生むものではなく、信頼関係を守るツールです。
手続きの流れ
①
ご相談
お問い合わせフォームよりご連絡ください。
②
ヒアリング
ご要望・状況を丁寧にお伺いします。
③
原案作成
あなたの意思を反映した契約書をドラフトします。
④
修正対応
納得いただけるまで内容を調整します。
⑤
納品
最終確認後にお渡しします。
※ 当事務所では、契約書の作成・リーガルチェックを行いますが、相手方との交渉は対応範囲外となります。あらかじめご了承ください。
よくあるご質問
Q
契約書の知識がゼロでも依頼できますか?
A
もちろんです。専門用語を使わず、わかりやすくご説明します。「何をどうすればいいかわからない」という段階からでも、安心してご相談ください。
Q
相手との交渉もお願いできますか?
A
当事務所では契約書の作成・リーガルチェックを担当しています。相手方との交渉は対応範囲外となりますのでご了承ください。
Q
急ぎの依頼にも対応できますか?
A
まずはご相談ください。状況によって対応可能な場合があります。
(開業準備中)